2014年11月17日

龍生院ではない、とある納骨堂のハナシ。

神戸市兵庫区のある寺院の永代供養・納骨堂の話。震災後、借金して本堂納骨堂ビルを建設。
ロッカー式納骨壇などを販売し借金返済できる見込みだった。しかし計画性なく、
さらなる駐車場用土地購入や何台もの高級外車、物品購入で数億の借金残り、
境内建物は抵当にはいる。その後長年続けていた葬儀会館との提携(布施半額を賄賂としてkickback)で
帳簿に付けれない裏金等があり税務署に莫大な追徴金を払う。
破産し倒産した場合預けた「お骨」はどうなるのだろう?
ブラック企業ならぬブラック寺院の行末はどうなるのだろう?

とある掲示板にあった書込みです。
どこまでが本当かはわかりませんが、確かにこういう場合のお骨の行き先は不安ですよね。

龍生院は大丈夫なんでしょうか?今のところ販売のペースはかなり順調だとのこと。
機会があったら問い合わせてみたいと思います。

posted by ワイキキゴーゴー at 09:09| Comment(0) | 龍生院 | 更新情報をチェックする
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